仕事のスケジュールの関係で昨晩徹夜をして
夜頃から猛烈な眠気に襲われた
特に仕事の帰りの電車あたりからだ
地下鉄を乗り換える際にエスカレーターを上るのだが
そのエスカレーターが一瞬混んでいたため 立ち止まるほど人が並んだ。
自分はその列の最後の方で、確か自分の後ろには数人並んでいたと思う。
その時、一瞬、意識が飛んだらしい・・・
目を開けると数メートル先はエスカレーターが見える。そして先程まで行列を作っていた そのエスカレーターには既に誰も並んでない。
つまりこういう事だ。
エスカレーターの行列に並んでいたときに一瞬立ちながら眠ってしまったらしく、行列が動き出したのにも気がつかず
おそらく自分の後ろに並んでいた人も、前の人たちが動き出しているにもかかわらず 立ち止まったままの自分をおかしく思い、多分 横をすり抜けて追い越していったんだと思う。
やばいなぁ〜
確か以前にも似たような事が・・・
電車に乗り込もうとしている時に 一瞬意識が飛んで、
気がついたらさっきまで周りにいた人は全員 目の前の電車の扉の中に入ってて 自分だけ開いたドアの外で立っている・・・
見たいな事。
話を戻し・・・猛烈な眠気は まだ 終わってない
自宅についてしばらくしてからの事である
トイレで用を足すのに便座に座って
「考える人」のアゴひじをついてない感じのポーズで座っていた。つまり、前かがみで両肘をそれぞれのヒザの上に乗っける感じ。
またまた、一瞬意識が飛んだ・・・
そうとう寝ていたらしい。
ふと気がつくと、長時間便座に座っていたため
ヒザから下の足の感覚が無い。
長時間におよび肘を乗せていたのと、便座のせいで
足の血の流れが止まっていたらしい。
まるで足の先にギブスでも付けているかのような大きさに腫れ上がっているような・・・もしくは麻酔でもかけているような遠い感覚になっている。
当然立ち上がろうとしても上手く立ち上がれない(^^;
この後どうしたかの事は あまり覚えていないが
とにかく、うまく歩けないまま、この両足の異変にしばらく耐えていたと思う。
人間、寝不足をすると身体が勝手に強制終了するらしい
やはり、ちゃんと規則正しい生活をおくるべきですね。
- 2007/09/21(金) 01:29:00|
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ちょっと、サムライ男ってカッコイイじゃないの!(笑)
警察が武装ギャングに襲われてピンチの時に
どこからともなく現れて、刀でギャングを撃退した後、
こつぜんと姿を消し、消息不明とか(笑)
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070113-00000021-jij-intオレもピンチの時に突如どこからともなく現れて、
とっさにその場でハーモニカを吹いて、
またいつの間にかどこかへ消えてみようかな。
あら、それじゃ意味不明な変質者?
- 2007/01/13(土) 22:17:32|
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